黒猫のクーの写真
クーは少しでも涼しい場所を探してウロウロ。そんなにこの場所が快適とは思えないのですが、しばらくここで眠っていました。
それにしても、眩しさを避けようとしているのか、こうして前脚で顔を覆っている姿は可愛いものですね〜。
メタボ気味なのか、お腹がポッコリとしています。
身体の熱を少しでも逃がそうとするかのように、前脚を投げ出して眠っているクーです。
そのくせ新聞紙の上で寝ているのですから不思議です。実際に新聞紙の上のほうが畳よりも冷たいのでしょうか。
珍しく南側の窓辺で昼寝をしているクーです。枕にしているのは、ツメ研ぎです。