2008/06/27

お待ちかね

シャワーを浴びて出てみると、くーが目の前の洗面台にすっぽりおさまっていた。ちょうどravenはトイレ中で、二人が出てくるのを待っていたようだ(浴室のとなりがトイレ)。


さっぱりした?

黒猫くー


ニンゲンだけで会話をしていると必ず「にゃーにゃー」と間に割って入ってくるし、たぶん"家族の一員"という自覚がしっかりあるのだと思う。

2008/06/23

クー


PowerBookとノートの間に無理矢理侵入してきたクー。それまで窓から外を眺めるのに夢中だったのですが・・・。なんだか急に寂しくなってしまったのでしょうか。

2008/06/20

呼ばれても・・・

窓辺で網戸越しに外を見ていたクー。先ほど(20時半頃)から何回か、突然こちらに走ってきては鳴き声をあげ、また大急ぎで窓辺に戻るという行動を繰り返しました。これは「外に何かいるから一緒に見て(来て)!」ということに間違いないでしょう。そのたびにクーに付き合って外を見たのですが・・・暗くてわかりませんでした(笑) たぶん野良猫が通ったのだと思います。

ネコというのは、一般にイメージされているよりもはるかにヒトとのコミュニケーションを取りたがる動物だと思います。まぁ、ネコからすると相手がヒトかどうかはあまり問題ではないのかもしれませんが。クーの行動を観察していると、いろいろと面白いことに気付かされます。

それにしても、クーはだてに外を眺めているわけではありませんね〜。「番犬」ならぬ「番猫」として働いてくれるかもしれません。でも、クーは(見知らぬヒトでも)人間が大好きですから駄目ですね。

おくつろぎ中のクー


お気に入りのカゴの中でくつろいでいるクーの写真を3枚。

このカゴは洗濯物入れとして売られていたものです。クーのベッドとしてちょうどいいのでは?と考えて買ったものなのですが、クーもここは自分専用のスペースだとちゃんと理解しているようです。人間のほうも、クーがここで過ごしている時は、抱き上げたりといった過度の干渉はしないことにしています。

窓辺に置いてあるので、網戸越しにそよ風が入ってきますし、人やクルマ、小鳥たちを眺めたりもできます。

爪のお手入れ中。クーはどうもカメラが嫌いなようで、なかなか視線をこちらに向けてくれません。

2008/06/05

外を眺めても


雨のために小鳥の姿も見えなければ、散歩をする人影も無く・・・。クーは、このあとすぐにお気に入りの場所に移動して眠ってしまいました。