黒猫のクーの写真
身体の熱を少しでも逃がそうとするかのように、前脚を投げ出して眠っているクーです。
そのくせ新聞紙の上で寝ているのですから不思議です。実際に新聞紙の上のほうが畳よりも冷たいのでしょうか。
珍しく南側の窓辺で昼寝をしているクーです。枕にしているのは、ツメ研ぎです。
ここにいつも新聞を置いているためか、クーの定位置のひとつとなってしまっています。例えばこちら。→2009,06,19「寝そべるクー」
大人びた表情ですが、表情だけ。まだまだ寂しがり屋の甘えん坊です。