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2006/08/23

命名

子ネコを保護して以来、本来の飼い主が現れることを期待して保護現場を何度も訪れるものの、飼い主らしきヒトが探している気配は無し。

捨てられた可能性が高く、名前を付けることに。
シッポが途中で曲がっていて「く」の字に見えることから、名前は「クー」。
この時から一時的に「保護」した子ネコではなくなり、家族の一員に。